2008年12月 9日 (火)

入院前のひとときの時間。

昨日は彼がお店に1人で来た。

オーナーは彼の事が好き。

一緒に飲んでるうちに結構酔っぱらってろれつも回らないながらも、延々と夢や理想を彼に語り続けている。

彼はそんな話を聞きながら、うとうとしてる。

お客さんはもう他に誰もいない。

オーナーは語りだすと本当に長い。

3時半くらいにやっとオーナーがトイレへ席を立った。

その隙に小声で「ねえ、もう帰ろうよ。」と言ったら「俺も疲れたよ。とりあえず俺先に出るから、鍵あけとくから後で来て。あっ、でも今日は酔ってるからHはできないよ・・・。すぐチェックすると怪しいからちょっと待ってね。」と彼は言ったので一安心。

オーナーがトイレから出てきてまた語りだす・・・。

相当酔っぱらってる。

彼もなかなかタイミングを見つけられず結局終わったのは4時半。

やっと彼の家で二人きりになれた。

寒いので二人で毛布にくるまってお喋り。

そして、入院前にお願いしてたご飯の件を確認した。

予想通りの答えだった。

「時間がないんだよ。明日は無理だし昨日出張から帰ってきたばっかりでまた明後日から出張なんだよ。」

そんなにショックはなくてあるのは予想してた諦めだけ。

「じゃあもういいよ。だから前もって言ってたのに。」と冷たく言うと「だってしょうがないじゃん。
今月ほとんどこっちにいないんだよ。」と言われる。

確かに、最初にご飯の話をした週から出張、その次も出張、で次も出張。

仕方ないかと自分に言い聞かせながらも、本当に1日もご飯食べれる日がなかったのかと疑問に思う。

まあないわけないのだけど、とりあえず「でもね、退院してからでもいいからお店じゃなくてご飯を食べに行きたいよ。」と言うと「退院したらご飯食べ行こうね。」と言ってくれた。

その後にちょっとしてから彼は「でも、ワンコロも連絡してこないよね。」とぼそっと言った。

そんな事思ってたんだと思いながら「だって、連絡したところでいつもいつも忙しいって言うだけじゃん。そんな事言われたらもう連絡しないほうがいいなと思うよ。」と言うと「だって仕方ないじゃん。」と彼は言う。

私は「ていうか、大体メール送っても、その返事がなんかむかつくからもういれたくなくなる。」と言うと「出た!本音だ!」と言われた。

そりゃあ、本音に決まってるっつーの。

そんな話をあーだこーだしながらいちゃいちゃしつつ、今日はHできないって言ってたくせに結局その気になってHしてるし。

朝までまた二人で毛布にくるまって眠った。

そして、私は目が覚めてもう眠れないので帰ることに。

彼はちょっと目が覚めてるけどまだ横になってるので「もう帰るね。」と一声かけた。

「またね。」と言われて、私は何を思ったか「もう会わないかもしれないけど。」と真顔で言ってしまった。

ついつい言いたい本音が出てきてしまったと思いながら、それを聞いた彼が「なんで?!入院するだけじゃん!退院したらご飯食べに行こうね!」と言ってくるが、もうそんな言葉にときめかない自分がなんとも悲しい。

「本当に〜?」と流すように答えて帰ろうとして部屋のドアを開けると「怒ってるの?」と彼に聞かれた。

「怒ってないよ。じゃあね。バイバイ。」とぶっきらぼうに答えて部屋を出た。

なんかしんないけど泣きそうになってる自分。

楽しかったはずなのによくわかんね〜。

入院する寂しさからなのか、彼に対する不満なのか、考えてもやっぱりよくわからん。

でも、彼と終わらせたいという気持ちが会うたびにちょっとずつ増えていく。

もちろん好きだから続けたい気持ちのほうがまだ大きいかもしれないけど。

ご飯行きたかったな。

シラフの彼にちゃんと入院する前に聞いておきたい事があったのにな。

なんだか全てがうやむやなまま進んで、自分の気持ちもうやむやで気持ち悪い。

本当に彼の事好きなのかな?ってたまにわかんなくなるな。

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2008年12月 2日 (火)

あったかいもの。

この前、夢に同棲してた元彼が出てきた。

夢の中では、昔のように仲がいい。

すごく駄目な男で喧嘩する事も多かったけど、いつも一緒にいて私はいつも安心だった。

久しぶりにあったかい気持ちになった。

勝手に私は愛されてるっていう自信があったあの頃。

目が覚めて、なんだかあったかいもので包まれてる気分だった。

ああ、私が求めてるのはこのあったかさだと思った。

どこにもいかないという安心感。

いつからか、不安になるような恋愛ばかりに蝕まれて本当に自分が欲しいものがわからなくなってた。

私が欲しいもの。

この夢のおかげでわかった。

そうすると、今の自分の状況の中でいらないものもわかってくる。

相手を信頼してるからこそ、喧嘩になっても言えること。

その反対が今の私。

不安で嫌われたくないから言わないこと。

そんな心が通じあってない安心さえできない関係って楽しくない。

そんな関係はいらないかも。

もっと、自分をあったかいもので包んでくれて笑顔になれる関係って幸せだな。

「幸せになるための27のドレス」を見てまたあったかい気持ちになって、そうそうこういうのと1人納得してしまった。


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2008年11月29日 (土)

つかずはなれず??

昨日、彼が先輩と二人で飲みにきた。

昨日の彼は、なんだかいつもと違ってやけにつっかかってくる。

先輩の言う事につっかかり、私の冗談にもつっかかり、それをフォローする先輩にもさらにつっかかる。

“あ〜もう、面倒くさっ”と思い、「じゃあもう何も言いませんよ」と私が言うとそれにもぐだぐだぐだぐだ。

そんな重い空気をなだめるように先輩が「なんかワンコロちゃんに厳しくない?!どうしたの?!二人何かあったの?!もっと優しくしてあげなよ〜」と言ってきた。

すると彼は普通に「別にこの二人はいつもこうなんで気にしないでください!仲悪いわけじゃないから!俺たちはこういいながらもつかず離れずの関係ですからワンコロちゃんの性格は俺はよくわかってますから!」と言ってきた。

はあ〜?つかず離れずって一体何??

私は今まで何度も忘れようとしたけど、忘れようとした時にあんたがいつも連絡してきて結局忘れられなくて今こういう関係になってるだけでしょ

まあ、それを結果的につかず離れずというのかもしれないけど、なんだかその表現は腑に落ちない

あんたが勝手にほっといて、都合のいい時に連絡してくるだけじゃないか。

しかも、私の性格をわかってるって全然わかってないじゃんか

「○○さんは全然、私の性格わかってないよ!」と言うと彼は「俺はワンコロちゃんの性格、俺なりにわかってるつもりでいるけど・・・。」と言う。

私の性格本当にわかってたら、あんたの今までの行動はなしだ

もう面倒くさくて、とりあえずあんまりつっかかられないように接客。

途中、今日は次の日ゴルフで早いから彼の家に先輩が泊まって一緒に出発すると話してるので今日も家に行くのは無理かと思いながらお泊まりは諦めた。

結局、3時過ぎに帰りたいと言ってる先輩をぐだぐだ引き止めてる彼が諦めお会計。

お見送りして後片付け。

お店でオーナーと話しながら始発の電車を待っていると、彼からメールがきた。

「今日は突然きてくだまいてごめん。先輩とあまりにも意見があわなくてさ。また来ます。おやすみ

とりあえず「顔が見れてよかったです。また来てください。おやすみなさい」と返信。

すると彼から「先輩がワンコロのことを気に入ったらしいよ。面白いね
ご飯食べ行こう。メールするね。」と入ってきた。

私は「あららご飯行きたい!連絡待ってます」と返信。

彼からは「ばかっまじでしゃれになんないよ。おやすみ。」ときた。

しゃれになんないって言われてもよくわかんない。

それはあんたが私と中途半端な関係をもってるからしゃれになんないだけだ。

つまりは先輩に私との仲を言えないし、私を紹介する事も出来ないって事。

自業自得だ。

だったら、はっきりちゃんと関係を認めて伝えるか、きっぱり私との関係を清算して先輩にでも紹介すればいいだけ。

どっちもできないからしゃれになんなくなるんだ。

この前「入院する前にお店に来るんじゃなくてゆっくりご飯食べにでも行きたい!」と彼に伝えていたから、先輩が気にいってるだのなんだのなんてどうでもよくて、彼がご飯に行く事を覚えててくれた事がすごい嬉しかった。

でもよく考えたら、このご飯行こうってもしかして私の言った事を覚えてたんじゃなくて、先輩とって事か??

やばい、よくわかんなくなってきた。

考えてもわからない時はほっとくのが一番(笑)

とりあえず、彼から入院する前に二人でご飯を食べに行く連絡がくれば覚えててくれたって事で素直に喜ぼう。

もし、後者だったら・・・もうなしだな。

入院まであと2週間弱。

さて、どうなるか楽しみだ。

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2008年11月15日 (土)

あーもう。

チョビが死んで、なんだか寂しくて今日は好きな人に会いたくなった。

お店に来てとメールしようか迷ったけどやめた。

するとオーナーが「今日、○○さんが来るかも。」と言ってきた。

珍しく会いたいタイミングで来てくれるもんだと思い、好きな人がきた。

女の子が2人しかいなくて1人はまだあんまり慣れてないので、私は違うお客さんについてもう一人が好きな人のほうについた。

今日は一緒に眠れる・・・と一人うきうきしてたら3時くらいに私がついてるお客さんの連れが3人もやってきた。

まじかよと思いながら、好きな人はもううとうとしてる。

オーナーもいつもなら最近は3時には閉めるくせに、今日は酔っぱらってだらだらだらだら営業。

もう私はイライライライラ。

好きな人はすでに寝ている。

それを見た連れの人が「よし!もう眠そうだから帰ろうか!」と言うと彼は起きて「俺はまだ帰らない!!最後までいる。」と言ってまた寝てる。

だけど、そうやって最後まで残っていようとしてる彼はなんだか可愛くて「今日はよく遅くまで頑張ったね。」と褒めてあげようと思ったのに・・・。

結局、4時半になり彼は結構寝てて連れの人がとうとうチェックと言った。

こんな時にオーナーは外で長電話。

計算して外にいるオーナーに確認しに行くと「○○さんがなんで計算してんだ?!って言い出すかもしれないから俺がサインだすまで会計出さないで。」と言われ中へ入った。

オーナーは彼を起こして聞こうとすると、連れの人が「いいから早く会計ちょうだい。大丈夫だから。」とせかして渡すはめに。

周りが彼を起こして、彼はわかったと少したってから帰る準備を始めた。

私がついてるお客さんは全く帰る様子もない。

せっかく今日は一緒に帰って眠れると思ったのに。

もうイライラが限界。

やる気ゼロ状態。

結局あがれたのは5時半。

本当に、このダラダラ営業どうにかしてほしい。

今日はさすがに私情をはさんでる分、イライラMAX。

入院する前に、会いたかったのに。

今日は一緒に眠りたかったのに。


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2008年10月 7日 (火)

スタート。

現実を受けいれること。

そしたらスタート。

私の知らない所で彼がしてる軽い行動。

そんな現実を全部受け入れて、それからスタート。

もう未練も、後悔もあの人も全部いらない。

新しくスタートするために必要なのはちょっとの勇気と笑顔だけ。

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2008年10月 5日 (日)

また振り出しに。

彼からの連絡がなくなり、私も前向きに彼の事を本当に忘れる事ができそうになっていた。

それなのに昨日、ちょっとした偶然で彼と会う事に。

仕事が早く終わったので友達の家へ行こうと電話したら、何故か彼が出た。

頭の中は真っ白になり???マーク。

もしかして間違ってかけた?!と何も言わず焦って、電話の名前を見ると友達の名前。

とりあえず彼とは話たくなかったので友達に変わってくれと言うと、友達がでた。

みんなで飲んでるから来なよという。

絶対に行かない。と言いながらも、本当は彼に会いたい。

さんざん迷ったあげく、行くことに。

久しぶりに彼と会った。

出来るだけ嫌な顔はしないように頑張った。

しかも、運悪く彼は私の隣。

少し時間がたつと、彼の足が私の足にあたってきた。

ドキドキしながらも、彼は足で私の足をはさんでいる。

こうやって、あっという間に私は彼への気持ちがまた戻ってくる。

誰かがトイレに行ってる間にこっそりキスしてきたり、そんなことで私はまた期待してしまう。

最後、彼は眠ってたので「帰るね。」と言うと、寝ぼけながら「帰らなくていいよ。」と言う。

そんな言葉がちょっと嬉しかったり。

だけど、今までの事を考えるとあまりにも彼の気持ちがわからなくてどうしていいかわからない。

このまま、また忘れる努力をするべきか。

もっと頑張るべきか。

私は帰り道に、彼にお礼のメールをいれて最後に「近いうち、ゆっくり二人で会いたいです。」と送った。

彼からは何の返答もなかった。

わかってたはずなのに。

また同じことの繰り返し。

会えば、ほんのちょっとの期待が生まれてまた落とされる。

この繰り返しなのに。

せっかく、彼の事忘れそうになって楽しく笑顔でいられるようになってたのに。

また振り出しに戻った。

一人落ち込んで、どうやったら楽しい気分になるのか忘れちゃった。

何度も、何度も、いい加減にしろ!自分!って。

わかってて行ったのに、いざまた予想通りの結果になって落ち込んで。

馬鹿なのは誰だ。

って本当、自分自身だ。

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2008年9月14日 (日)

モヤっと。

彼と会わないで1週間がたった。

相変わらず、会わない間は連絡こない。

私も連絡しなかった。

モヤっとしながら、会わない時間が増えていくごとに「やっぱり、やめよう。」なんて考えが頭の中をぐるぐる回る。

こんな関係続けたって、結局自分がモヤっとするだけ。

何度もそう思いながら、昨日彼にメールしてみた。

「忙しい?時間あったら、お店に遊びにきて

2〜3時間後に返事がきた。

「時間みて行くね今忙しいからもう寝ます」

ふ〜ん。

忙しい、忙しいって。

マークなんて誰だってつけられる。

今までも何度でいい気分になって、結果肩すかしくらったことか。

忙しいのはわかってるけどさ。

わかってるんだけど、違うでしょ。

そう言いながらも、ガールズバーとか飲みに行ってるんだろうなぁって疑ってる自分。

あぁ〜やっぱり、めんどくさ。

今度、会ったらもう告白しようかな。

そして、早いとこ白黒はっきりさせて次行こうかな。

そう何度も思いながら、いつも結局会うと言えないんだよな〜。

酔っぱらってる時や、眠い時に言っても意味ないし。

でも、そろそろはっきりさせる時かも。

時間がもったいないもんな。

女性から告白したら、長続きしないってよくいわれてるけど本当かな。

ってその前に振られるの覚悟だからそこまで考えなくていいか

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2008年8月31日 (日)

自爆・・・。

誕生日を機に忘れようと思った矢先、今日は彼がお店に来た。

お酒弱いくせに調子にのって3杯飲んで、酔っぱらっちゃった・・・。

話してると、どんどん頭の中は今日一緒に帰れるのかなぁという事ばかり考えてしまう。

大阪から来てる連れの人がいるから、無理かなぁとか思いながら5時になって女の子はあがることに。

他のお客さんも会計を済ませ、系列のバーへ移動して行った。

彼はまだ連れの人と飲んでいる。

着替えも終わって、様子を少し見てたけど帰る気配がないので仕方なく帰ることに。

一人の帰り道、嫌な想像ばかりが膨らむ。

泣きそうになりながらも、やっぱり彼には気持ちがないからやめたほうがいいと言い聞かせ家に到着。

それでも、とりあえずお礼のメールだけしておいた。

すると彼から「もう帰った?プレゼントあるんだけど?」とメールが。

一気にテンション急上昇!

これから行っていいというのなら、タクシーでも行く気満々で「まだ店?」と聞いてみた。

すると彼から電話。

彼「プレゼント買ってたのに。家に置いてるんだけど・・・。でも、もう家に帰ったんだ。」

私「全然帰る気配なかったから帰っちゃったよ。プレゼントあるなら言ってくれればよかったのに?!プレゼント欲しい!」

彼「あの状況で帰れないだろ。しかも店の中で渡すわけにもいかないし、言えないだろ。とりあえず今日はもう俺も会社行かなきゃいけないから時間ないからとっとくよ。」

私「じゃあ、捨てないでとっといてね。暇な時連絡ちょうだい。」

彼「腐るようなものじゃないから大丈夫だよ。じゃあ、またね。」

彼はちょっと不機嫌そうな声だった(泣)

メールでもくれれば待ってたのに。

しかも、家に置いてるって一緒に帰るつもりできたんだったらなおさら言っといてくれればよかったのに。

でも、プレゼントを用意してくれていたことが嬉しくて私はちょっとルンルン気分。

またいつ会えるかはわからないけど・・・。

そんなこんなで少しして彼からまた電話。

なんだろうと思って出てみると・・・。

彼「そういえば、お釣りって俺に渡したっけ?貰ってない気がするんだけど・・・。」

・・・思い返してみた。

?!

やばい!7千円のお釣り渡し忘れた!

「ごめんなさい!渡してない!オーナーに言って今度渡します・・・本当ごめんなさい!」

ひたすら謝り続けた。

彼もちょっと不機嫌そうな声だったけど、まあ、大丈夫なんだけどさ、とりあえずオーナーにそれとなく言っといて。と言って電話を切った。

まじへこんだ・・・。

あがっていたテンションも急激にダウン。

とりあえず、オーナーに電話してお釣りの件を伝えて解決。

そのことを彼にメールで伝え「使えなくてごめんなさい(泣)」と送った。

すると彼からは「使えないのは知ってるおやすみ」と返事がきた。

絵文字つきなんだけど、これを見てさらにへこみ。

本当できない女だと思われた

もう、今日は自爆・・・。

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2008年8月13日 (水)

夢。

ここ最近、きっちり5時間寝たら目が覚めてしまう毎日。

普段8時間寝ていた私には寝た気がしない。

昨日から、5時間で目が覚めたらまた無理矢理寝るようにした。

そして、また3時間後に目が覚める。

今日も同じように5時間で目が覚め、また3時間寝た。

二度寝した3時間はずっと夢を見ていた。

好きな人が知らない女の人にいちゃいちゃ甘えてるのを見てる私。

そこには何故かMさんもいる・・・(笑)

その光景を眺めながら、我慢の限界がきた私は「もう帰る!」と部屋を出ようとした。

彼は「なんなんだ。」とぼそぼそと呟いているのを見て、私は怒りが爆発。

「くそじじい!」

彼に叫んだ。

彼はじじいという言葉に反応。

「じじいって何だ!」と怒ってきた。

だから言った。

「私はずっと好きだったんだ!あんたはそうやっていろんな女と遊んでむかつくんだよ!」

そして、走って逃げた(笑)

目が覚めると、悪夢なのかなんなのかよくわからない。

でも、何故かちょっとすっきりしてた。

ストレスが溜まってたんだろうなあ。

直接言えないことを、夢の中で言ってストレス発散したのかな。

こんなストレス解消法もあるもんなんだ。


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2008年8月 6日 (水)

恋愛至上主義

男なんて面倒くさい。

恋愛してる時間なんてない。

ここ最近、ずっとそんな感じだった。

結局、好きな人が出来れば一日中その人のことばかり考えてる。

絶対に深入りしないようにって思ってたのに、そんなの無理な話。

前にもいい感じになってだけど距離が縮まらなくて、その責任は自分にもあると思ってた。

だから、今回またこうなって前と同じ失敗はしないように自分からも連絡して距離を縮めようとしてみた。

結局、彼は前のスタンスと何も変わりやしない。

いくらこっちが縮めようとしても結局変わらない。

今日も彼にメールしてみたけど、その返事の内容は相変わらず。

会ってる時に嬉しい事を言われても結局、私はいつまでたってもお店の女の子でしかないんだと実感。

こうやって、たぶん前と同じようにだんだん連絡がなくなりそのまま会うことすらなくなるんだろう。

1度うまくいかなかった相手はやっぱり無理なのか。

結論を出すのはまだ早いのか。

タイミングが悪いのか。

でも、一番の問題は私と彼の気持ちの違いなんだろう。

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