2008年12月18日 (木)

いてぇ。

くそ、いてぇ!!

まともに動けねぇ!!

最近はうつぶせに寝て、3〜4時頃目が覚めてそれでも痛みで動けなくて悔しくて顔枕に埋めて泣くしかねーんだよ。

そりゃさすがにイライラするわ。

そんな中でも友達からのメールは嬉しいんだよ。

だけどよくみりゃ心配は最初だけ結局最後は自分の事なんじゃん。

くだらないって事はあたしの好きな男に対しての言葉なんかじゃないよ。

それ以上に大事な人たちへの言葉だよ。

こういう時こそ友達ごっこと本当に大事な人とのつきあいがわかるもんだね。

ずっと仲良くしてくれててあたしも一番好きで信頼してたから今日の事はへこんだわ。

あたしの男の事なんかどーでもいいから。

どうぞお二人お幸せに。

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2008年12月17日 (水)

シンプルなことなのに。

そうじゃない。

男があーだとか女があーだとかどうでもいいの。

究極の痛みを我慢してる中でわたしが欲しいものはそんな世間話じゃない。

不安になってる自分に誰かに優しく手を差し延べてほしかっただけ。

世間の普段の雑音なしに。

たったそんだけ。

イライラしてるわけでもない。

わからないならそれまで。

だけど人にはそれぞれ生活があるから、わたしはこんな時にお祝いの言葉を贈るよ。

おめでとう
お幸せに

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あの人がいないから。

あたしが泣いてるのはあの人がいないから。

怖いの。

不安なの。

真夜中に目が覚めても誰もいない。

あるのは激しいお尻の痛み。

どうにもならない事をわかっていてナースコールを押す。

もちろんあの人は来るわけはなく看護婦さんがきて終了。

病室で痛みに泣きながら、あの人に会いたいと思う。

あの人の手は魔法の優しい手だからあの人からよしよししてもらえば痛いのなんかどっかとんで安心できるのに。

でももうあの人はどこにもいないの。

だからこの痛み、あの人のため自分で乗り越えなきゃダメなんだ。

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2008年12月14日 (日)

手術。

とうとう痔ろうと痔の手術した。

意識が朦朧とする中、泣きながら切り取ったものを見せてもらったのを覚えてる。

そのあとは記憶なし。

目覚めるとベッドの上。

のんびりとテレビで競馬を見てたものの次第に麻酔がとれたのか痛みがじわじわときた。

筋肉注射を打ってもらいまた楽になって眠った。

そしてまた痛みで目が覚める。

夜中にナースコールを何度も押して注射を頼んでも血圧が40台〜80台なので無理だと痛み止めを飲まされる。

こんなの効きもせずまた1時間後に目が覚めナースコール呼んでの繰り返し。

全然寝れやしねーし、こんなに生理になるわ、あまりの痛みに気がくるいそうになる。

泣きながら訴えても結果は変わらないし、この痛みは本当にいつか消えんのか?
まじで痛くて死にそうだ。誰か助けて。

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2008年10月29日 (水)

痛みで学ぶこと。

一昨日の月曜日、お尻の痛さに我慢が出来ずお客さんに教えてもらった横浜の有名だという大腸/肛門科専門の病院へ行ってきた。

普段から、痔と肛門周囲膿瘍(痔ろう)でお店の近くの病院に通ってはいたものの簡単な膿みを取る切開手術をやって以来、一向に手術をしてくれる気配がなく症状もひどくなる一方だったので仕方なく藁にもすがる思いで遠い横浜までやってきた。

何故か採血やら、心電図やら、いろんな検査をした後、診察へ。

とりあえず今までの経過を説明。

この痔ろうも痔もどちらも手術して治したいという事を伝えた。

まずは、膿みを出す手術をしなければいけないので超音波で膿みが溜まってる場所を調べた。

先生は「これ前にどこを切開したの?ちゃんと膿み出た?」と聞いてくる。

前に切った時は本当に触診でこの辺って言って一瞬のうちに切られてしまったので全然わからないし、その後も膿みはあまりでてこなかった。

超音波の写真を先生が見せてきた。

結果は、広範囲に渡って膿みがたまってるのでこれは局部麻酔じゃ痛みに耐えれないと言う。

確かに、前回切った時も局部麻酔なんか全く聞かず痛い思いをした。

なので先生が提案する下半身麻酔でやることに。

しかも入院したほうがいいと言う。

私はじゃあ手術の日を・・・というと「今日、明日にでもやらないとどんどん広がるよ。」という先生の言葉に私は不安になった。

でも、さすがに今日入院はな〜と思いながらも結局、今日でも明日でも仕事を休まなきゃいけないのは一緒だから仕方ないと思いお姉ちゃんに手術/入院費用の相談をしてその日に決定。

化粧、マニキュアなど全部落とした後、点滴をしながら手術室へ。

前回の切開手術の痛みが忘れられず、先生に何度も「痛くないですよね?!」と確認する。

先生は「麻酔のチクっとする痛みだけだから大丈夫だよ。」と言う。

そして、背中の骨の部分に麻酔を打たれる。

しかも、3本も。

痛かった・・・。

だんだん下半身が麻痺してきて感覚がなくなった。

なんか癒し系の音楽は流れてるものの、私はいつお尻を切られるのやらと落ち着かず私の手を握ってる看護婦さんに「もう始まってますか?」と何度も尋ねた。

お尻を何かされてるのはわかるものの何か熱いものが中でぐちゃぐちゃされてる感じ。

「もう始まってる?」の質問に看護婦さんは「もう始まってるから今痛くなければ大丈夫ですよ。」と言う。

もう始まってるんだ〜と一人おびえ始め、目に見えない分どんどん怖くなって痛くもないのに何故か泣き出してしまった。

一度泣いたら涙は止まらず「怖いよ〜。」と幼稚園生並みに泣きながら訴える。

そんな私の手を「大丈夫だよ。」と看護婦さんは握ってくれた。

「はい!おつかれさまでした!」先生の声が聞こえた。

私は泣きながら「先生、膿み全部出してくれました?」と聞くと「結構、膿みがあったから今お尻に5つ穴を開けてその穴にゴムの管を通してるからそこから膿みがでてくるようにしてるからね。徐々に管を取りましょう。」と言われ、その時は全く意味がわからず「はい。」と返事をし、病室へ戻り下半身は動かないのでそのまま爆睡。

夜中目が覚めるとお尻の痛みに気づいた。

麻酔がきれて傷痕がひりひりする。

横を向いても、上を向いてもどうやっても痛い。

私は痛くなるたびにナースコールを押した。

筋肉注射を打ってもらい、また目が覚め痛み止めの薬を飲み・・・。

そして、朝になっても痛みは消えなかった。

8時半から診察。

診察室の前で待ってるが全然名前が呼ばれない。

というか、待ってる時も痛くて椅子に座れないし立ってても痛い。

そんなストレスが最高潮に達し、やっと名前が呼ばれた。

座ってくださいという看護婦の声に「痛いから無理です。」と不機嫌に答える。

そして横になって看護婦さんがガーゼを外そうとした瞬間、肌についているテープの衝撃が私の中の何かのスイッチを押した。

その看護婦に対する怒りなのか、痛みなのかわからないが「いたーーーーい!!」と叫びそれからまた涙がぼろぼろ落ちてそれでも診察中も「いたいーーーー!!!!」と泣き叫び続けた。

5本入っていたうちの2本の管は取ってくれたが、残り3本はまだ取らないと先生は言った。そして、今日も入院したほうがいいと言う。

生活費の事を考えると仕事を休めないけど、この痛みで仕事なんかできやしないともう1日入院することに。

それからもずーっと痛みは続き、ナースコールを押しては先生を呼んでもらい痛み止めの座薬をいれてもらう。

でも、あんまり効かない。

一番辛かったのは普通に座れないこと。

手術後に先生が言ってた意味がその時になって初めてわかった。

お尻に管を3本(最初5本)のさしてりゃ、そりゃ痛いわ。

お尻の肌がひりひりして引き裂かれそうな痛みが続く。

でも、良くなる為にとひたすら我慢する。

この辺でやっと気づく。

痛み止めをもらっても効かないって事は、自分でひたすら痛みを我慢するしかないんだと。

そう思えば、ちょっと楽になって痛い時は横になってひたすら歯を食いしばる。

そして、だんだん痛みにも慣れてくる。

手術した翌日の夕食はやっと普通のご飯を食べれるようになった。

手術後、おかゆだったので美味しくなかったけど久しぶりのちゃんとしたご飯を目の前にするとウキウキ気分になった。

同室の患者さんが「ワンコロちゃん、本当美味しそうに食べるね〜♪その姿を男の子に見せたら惚れちゃうよ。」なんて言ってくる。

だって、本当に美味しいんだも〜ん!!!

なんて幸せなんだろうと思いながら、バクバク食べる。

サラダの中には、大きなトマトが入ってた。

私は大嫌いなトマトにちょっと興味を持ち、病院で出される食事は一つ残らず食べなければという変な固定概念でトマトを口にいれた。

いつもだったら食べれてもやっぱりまずいな〜と思ってしまうトマト。

この日のトマトは本当美味しかった!!

次の日も苦手なにんじんやカリフラワーを食べ全てご飯は完食した。

痛い痛いといいながらも、ご飯が食べられる事を幸せに感じたり、普通に座れる事が当たり前の事じゃないって事に気づいたり、嫌いな食べ物がこんなに美味しく感じたり、そんな些細な当たり前の事に気づけただけでも幸せだな〜としみじみ思った。

また夜は筋肉注射と痛み止めでなんとか過ごし、今日の朝の診察で残りの管を抜いてくれた。

今日も痛みに耐えきれず痛いよ〜!!と泣き叫びながら、管を抜き終わった後に泣きながら「本当にもう管抜いてよかったんですか?」と聞くと「また膿みがたまるかもしれないけどそればっかりはなんとも言えない。たまったらまた膿みを出す手術をするしかない。そればっかりは自分でどうにか出来ることじゃなく自然になってしまうものだから。でも、管は今が抜くべき時だと思ったから抜いたんだよ。これで膿みがたまらなくなって炎症も収まったら次は根治手術だからね。今日で退院していいからまた今週見せにきてね。」

先生の話を涙を拭きながらとりあえず「はい。」と素直に聞いて、診察室を出た。

管を抜いたら、前よりはちょっと楽になった。

病気にならなければ気づけないことがたくさんあると思う。

もちろん痛いのは辛いけど、その分他人の痛みにも敏感になれる。

痔の手術で入院してる患者さんはみんな言う。

普通の人は痔なんて病気じゃない。ってお尻ってだけでからかって馬鹿にする人がほとんど。

だけど、もし自分が痔になってたら絶対に馬鹿にしないだろう。

人からしてみれば病気なんてただの他人事だろう。

本人にとっては、本当に痛みとの戦いだって事を知ってほしいと思う。

痔の人をからかって色々言う人もいるかもしれない。

だけどじゃあ反対に、癌の人に「お前は癌だ〜!」なんてからかって言いますか??

たぶんほとんどの人が言わないと思う。

お尻ってだけでこんなに扱いが違うなんて嫌だよね。

しかもお尻なんて神経が集中して、縫う事もできない痛いところなのにさ。

あんまりお尻の病気を馬鹿にしてると、本当に痛い目にあうよ。

私は自分ながらに反省・・・。

お尻を甘く見すぎてました・・・一番やっかいです。

とりあえず今日やっと退院できて家に帰ってこれた。

今日まで仕事は休もう。

もっと体を大切にしなきゃなと実感。

今回の炎症がおさまったら、次は根治手術&痔の手術。

その手術の方が今よりもっと痛いのはわかってる。

話を聞くだけでもぞっとして不安になる。

でも、私は1日でも早く完治させて健康に戻りたい。

今回、泣き叫びながらも痛みを我慢できたのは、これを我慢すればこの先に明るい毎日があると思えたから。

だから、痛いのをわかってても必ず手術して完治してみせる。

痛いのはせいぜい1週間。

それを乗り越えれば大丈夫。

なんで自分だけこんな風になっちゃったんだろうって思ったことがある。

だけど、お店の病気持ちのお客さんDさんが前に言ってた。

「病気って言うのは貰い物。神様が自分にくれたもの。有り難いものなんだよ。他の人にはわからないでしょ。」

確かに・・・と思いながら、入院中痛い時はこの言葉を何度も思い出し「ありがたや〜」と自分に言い聞かせてました(笑)

でも、痛みで学ぶことって本当に多いと思う。

自分の体や食生活を見直すいいきっかけにもなるしね。

みなさんも気をつけてください。

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2008年10月 9日 (木)

肩&首が。。。

肩から首にかけてが痛い・・・。

首を曲げると結構な痛みが走る。

その痛みから頭痛まで。

はぁ〜とため息。

昨日の整骨院が原因?

それとも寝違えたの?

何か乗ってるんじゃないかって思うぐらい重い。

こんなの久しぶりだ。

はたしてこの痛みは、寝たら明日には治るんだろうか・・・。

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2008年9月16日 (火)

医者は適当だ。

この間、近所の病院で大腸検査を受けた。

最初、カメラで検査をしようとしたものの痛すぎて途中で断念。

バリューム飲んで、レントゲン撮った。

さっき、その結果を聞きに行った。

医者「たぶん問題ないと思うんだよね。」

レントゲン写真を何枚も見ながら医者は言う。

私はほっとした。

医者「これ、ちょっと怪しいんだよな。」

?!

私「何かあるんですか?」

医者「ん〜もしかしたら小さいポリープが1つあるかも。」

私「調べたほうがいいんですか?」

医者「もしかしたら、1回調べたほうがいいかもね。」

私「はあ。」

医者「まあでも、癌ではないと思うから大丈夫だよ。1年以内に1回調べてみたほうがいいかも。1年で癌になったりはしないから。」

こいつ馬鹿か・・・?

なんで調べてもないのに、癌じゃないって言えるの?

良性か悪性かもわからないし、しかも1年以内にって?

私は両親の癌の事もあって、病気には敏感に反応する。

何よりも早期発見が大事だと思ってる。

1年で癌になったりしない?

1年以内に調べれば大丈夫?

医者にとっては他人事。

でも、早期発見できなきゃ意味ないんだよ。

それを調べるのがあんたたちの仕事だろうが。

癌じゃないと思うよ、なんて適当なこと言われて誰が安心するか。

昔の私だったらその言葉を信じて検査さえしないだろけど、癌になって苦しんできた家族を目の当たりにしてればそんな言葉で安心なんて出来るわけがない。

本当、医者は適当だ。

この間も保険証を返し忘れられていて、連絡の一つもない。

こっちは保険証がないと焦って電話をかければ、確認もせずに「いや、返してるはずですよ。」と自信満々に答える。

結局、何度か押し問答して調べた結果、カルテに挟んであったというざま。

本当、信用ならない。

病院選びは大切だ。

もうここの病院は行かない。

早くいい病院を探そうっと。

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2008年6月11日 (水)

心配。

数日前、不倫彼からメールがきた。

今では彼に対して100%未練もなければ、恋愛感情もない。

ときおりくるメールに冷静に返事をするだけ。

毎回彼はそのたびにごめんなさい、もう連絡しませんと言っていた。

正直彼からメールがくるたびに面倒くさい、うざったいと思う自分がいた。

その日もいつものように冷静に返事をする。

そして返ってきた彼からのメールに一瞬目を疑った。

「この前、健康診断で胃に影があるって言われた。もう死ぬかもね!でも再検査は行かないよ~!」

一瞬、理解できなかった。

そして、じわじわと不安が押し寄せてきた。

今までの家族のこともあって、人一倍心配性な私。

悪夢が蘇る。

「必ず再検査には言ってください。」

それに対して、行かないという彼。

それでも、私はお願いだから行ってくれと頼んだ。

何もなければ良いことだし、何かあれば治療してくれと。

そして、夜になって彼から一言メールがきた。

「今日はごめんなさい。」

どんなに強がっても、一番不安なのは本人のはずだ。

人一倍病院嫌いの彼。

私は心配でたまらなかった。

また再検査には行くように念を押した。

彼は最後に「優しいんだね。今でも。ありがとう。」と言ってきた。

違う。

優しいんじゃない。

私がもう苦しみたくないだけ。

今ではなんの感情さえ持ってない相手だけど、一度は大好きだった相手。

その相手がもしって考えると…私は耐えられない。

二度と会わなくてもいいけど、病気になんてなってほしくない。

もうこれ以上、大切なものは失くしたくない。

病気は誰も幸せになんかしない。

本人は一番辛いだろう。

周りの苦しみもはかりきれない。

病気は待ってはくれない。

だからこそ、早期発見が大事なんだ。

みんなが苦しまないためにも、少しでも早く再検査をしてほしい。

早くこの不安を取り除いてほしい…。

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2007年10月24日 (水)

頭痛

ここ何ヶ月か毎日のように頭痛がする。

髪をしばっているせいかなと思い、この前ばっさり肩より短く切ったけどそれでも治らない。

右の首筋の一箇所がかなづちで叩かれてるような鈍痛に襲われ、頭痛が始まる。

その痛む首筋を強く指で押すと、ちょっと楽になるがまたすぐ痛くなる。

どこかおかしいのかな?と思いながらもほっといてるけど、最近毎日なので気になりだした。

首が痛いのは何科にいけばいいんだろう?

整形外科?脳神経?

毎日頭が重くて、気も滅入る。

今日も、社長の理不尽さにむかつきながら頭痛も一緒になって本当やる気もなくなる。

誰か頭痛もちの人、治す方法があったら教えて・・・(泣)

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2007年7月18日 (水)

誰かアドバイスを・・・

以前にも記事に書いた、旦那が浮気してた友達から夜電話があった。

今日も声は沈んでる。

どうしたのか聞いてみると・・・

その子の旦那が昨日、睡眠薬を10錠程飲んで入院したらしい。

前から、旦那は鬱病の気配があり病院にも通ってた。

そして、今回と同じように睡眠薬を飲んで病院に行く事も多々話しには聞いていた。

最近は、大丈夫だったらしいが浮気事件があってから友達は旦那と少しギクシャクしたままで昨日、大喧嘩をして実家に帰ってる時にまた睡眠薬を飲んだらしい。

入院と言っても、実際病院には薬を飲んだ後に自分で行くらしいのでたぶん友達をひきとめる為か、気をひくためにやってるっぽい。

友達は浮気事件の後、無事に出産して今は子育てで大変な時なのに・・・。

先生曰く、別に家に帰っても大丈夫らしいが旦那が友達と一緒にいたくないといって、友達の名前を出すと拒否反応を起こすらしい。

それなのに、あれ持ってきてと言っていると病院から言われれば持っていかなければいけない。

友達は「もう慣れたけど、どうすればいいのかわからない。」と疲れ果てていた。

38歳にもなって、こんな精神不安定な旦那だったらこの先一生治らないんじゃないかと思う。

友達もそこは諦めているようだった。

鬱病だと浮気はできないと先生は言ったらしく、半分鬱病で半分は精神的にただ弱いのが原因っぽい。

私的には、こんな事一生続くんだったらもう別れたほうがいいんじゃないの?と言ったけど、今回睡眠薬を飲んだのも友達が喧嘩の時に「もう無理」と言ったのが原因だと思うから私がいなくなるとたぶんやばいし、子供をこれ以上親の勝手であっちこっちとさせたくないから離婚する気はないと友達は言った。

だから、子供を育てながら待ってようと思うけど・・・。といった感じ。

いったい、こんなに精神的に弱い旦那をどうしたらいいんだろうか?

話を聞いてると友達は、もう好きとかいう感情ではないっぽい。

前より落ちてるわけでもないしただ、現実を受け止めて頑張るしかないけど疲れるらしい。

こういう時ってどうやって乗り越えればいいんだろう??

誰か、疲れ果てた友達にアドバイスください・・・(泣)

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