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2008年10月

2008年10月29日 (水)

痛みで学ぶこと。

一昨日の月曜日、お尻の痛さに我慢が出来ずお客さんに教えてもらった横浜の有名だという大腸/肛門科専門の病院へ行ってきた。

普段から、痔と肛門周囲膿瘍(痔ろう)でお店の近くの病院に通ってはいたものの簡単な膿みを取る切開手術をやって以来、一向に手術をしてくれる気配がなく症状もひどくなる一方だったので仕方なく藁にもすがる思いで遠い横浜までやってきた。

何故か採血やら、心電図やら、いろんな検査をした後、診察へ。

とりあえず今までの経過を説明。

この痔ろうも痔もどちらも手術して治したいという事を伝えた。

まずは、膿みを出す手術をしなければいけないので超音波で膿みが溜まってる場所を調べた。

先生は「これ前にどこを切開したの?ちゃんと膿み出た?」と聞いてくる。

前に切った時は本当に触診でこの辺って言って一瞬のうちに切られてしまったので全然わからないし、その後も膿みはあまりでてこなかった。

超音波の写真を先生が見せてきた。

結果は、広範囲に渡って膿みがたまってるのでこれは局部麻酔じゃ痛みに耐えれないと言う。

確かに、前回切った時も局部麻酔なんか全く聞かず痛い思いをした。

なので先生が提案する下半身麻酔でやることに。

しかも入院したほうがいいと言う。

私はじゃあ手術の日を・・・というと「今日、明日にでもやらないとどんどん広がるよ。」という先生の言葉に私は不安になった。

でも、さすがに今日入院はな〜と思いながらも結局、今日でも明日でも仕事を休まなきゃいけないのは一緒だから仕方ないと思いお姉ちゃんに手術/入院費用の相談をしてその日に決定。

化粧、マニキュアなど全部落とした後、点滴をしながら手術室へ。

前回の切開手術の痛みが忘れられず、先生に何度も「痛くないですよね?!」と確認する。

先生は「麻酔のチクっとする痛みだけだから大丈夫だよ。」と言う。

そして、背中の骨の部分に麻酔を打たれる。

しかも、3本も。

痛かった・・・。

だんだん下半身が麻痺してきて感覚がなくなった。

なんか癒し系の音楽は流れてるものの、私はいつお尻を切られるのやらと落ち着かず私の手を握ってる看護婦さんに「もう始まってますか?」と何度も尋ねた。

お尻を何かされてるのはわかるものの何か熱いものが中でぐちゃぐちゃされてる感じ。

「もう始まってる?」の質問に看護婦さんは「もう始まってるから今痛くなければ大丈夫ですよ。」と言う。

もう始まってるんだ〜と一人おびえ始め、目に見えない分どんどん怖くなって痛くもないのに何故か泣き出してしまった。

一度泣いたら涙は止まらず「怖いよ〜。」と幼稚園生並みに泣きながら訴える。

そんな私の手を「大丈夫だよ。」と看護婦さんは握ってくれた。

「はい!おつかれさまでした!」先生の声が聞こえた。

私は泣きながら「先生、膿み全部出してくれました?」と聞くと「結構、膿みがあったから今お尻に5つ穴を開けてその穴にゴムの管を通してるからそこから膿みがでてくるようにしてるからね。徐々に管を取りましょう。」と言われ、その時は全く意味がわからず「はい。」と返事をし、病室へ戻り下半身は動かないのでそのまま爆睡。

夜中目が覚めるとお尻の痛みに気づいた。

麻酔がきれて傷痕がひりひりする。

横を向いても、上を向いてもどうやっても痛い。

私は痛くなるたびにナースコールを押した。

筋肉注射を打ってもらい、また目が覚め痛み止めの薬を飲み・・・。

そして、朝になっても痛みは消えなかった。

8時半から診察。

診察室の前で待ってるが全然名前が呼ばれない。

というか、待ってる時も痛くて椅子に座れないし立ってても痛い。

そんなストレスが最高潮に達し、やっと名前が呼ばれた。

座ってくださいという看護婦の声に「痛いから無理です。」と不機嫌に答える。

そして横になって看護婦さんがガーゼを外そうとした瞬間、肌についているテープの衝撃が私の中の何かのスイッチを押した。

その看護婦に対する怒りなのか、痛みなのかわからないが「いたーーーーい!!」と叫びそれからまた涙がぼろぼろ落ちてそれでも診察中も「いたいーーーー!!!!」と泣き叫び続けた。

5本入っていたうちの2本の管は取ってくれたが、残り3本はまだ取らないと先生は言った。そして、今日も入院したほうがいいと言う。

生活費の事を考えると仕事を休めないけど、この痛みで仕事なんかできやしないともう1日入院することに。

それからもずーっと痛みは続き、ナースコールを押しては先生を呼んでもらい痛み止めの座薬をいれてもらう。

でも、あんまり効かない。

一番辛かったのは普通に座れないこと。

手術後に先生が言ってた意味がその時になって初めてわかった。

お尻に管を3本(最初5本)のさしてりゃ、そりゃ痛いわ。

お尻の肌がひりひりして引き裂かれそうな痛みが続く。

でも、良くなる為にとひたすら我慢する。

この辺でやっと気づく。

痛み止めをもらっても効かないって事は、自分でひたすら痛みを我慢するしかないんだと。

そう思えば、ちょっと楽になって痛い時は横になってひたすら歯を食いしばる。

そして、だんだん痛みにも慣れてくる。

手術した翌日の夕食はやっと普通のご飯を食べれるようになった。

手術後、おかゆだったので美味しくなかったけど久しぶりのちゃんとしたご飯を目の前にするとウキウキ気分になった。

同室の患者さんが「ワンコロちゃん、本当美味しそうに食べるね〜♪その姿を男の子に見せたら惚れちゃうよ。」なんて言ってくる。

だって、本当に美味しいんだも〜ん!!!

なんて幸せなんだろうと思いながら、バクバク食べる。

サラダの中には、大きなトマトが入ってた。

私は大嫌いなトマトにちょっと興味を持ち、病院で出される食事は一つ残らず食べなければという変な固定概念でトマトを口にいれた。

いつもだったら食べれてもやっぱりまずいな〜と思ってしまうトマト。

この日のトマトは本当美味しかった!!

次の日も苦手なにんじんやカリフラワーを食べ全てご飯は完食した。

痛い痛いといいながらも、ご飯が食べられる事を幸せに感じたり、普通に座れる事が当たり前の事じゃないって事に気づいたり、嫌いな食べ物がこんなに美味しく感じたり、そんな些細な当たり前の事に気づけただけでも幸せだな〜としみじみ思った。

また夜は筋肉注射と痛み止めでなんとか過ごし、今日の朝の診察で残りの管を抜いてくれた。

今日も痛みに耐えきれず痛いよ〜!!と泣き叫びながら、管を抜き終わった後に泣きながら「本当にもう管抜いてよかったんですか?」と聞くと「また膿みがたまるかもしれないけどそればっかりはなんとも言えない。たまったらまた膿みを出す手術をするしかない。そればっかりは自分でどうにか出来ることじゃなく自然になってしまうものだから。でも、管は今が抜くべき時だと思ったから抜いたんだよ。これで膿みがたまらなくなって炎症も収まったら次は根治手術だからね。今日で退院していいからまた今週見せにきてね。」

先生の話を涙を拭きながらとりあえず「はい。」と素直に聞いて、診察室を出た。

管を抜いたら、前よりはちょっと楽になった。

病気にならなければ気づけないことがたくさんあると思う。

もちろん痛いのは辛いけど、その分他人の痛みにも敏感になれる。

痔の手術で入院してる患者さんはみんな言う。

普通の人は痔なんて病気じゃない。ってお尻ってだけでからかって馬鹿にする人がほとんど。

だけど、もし自分が痔になってたら絶対に馬鹿にしないだろう。

人からしてみれば病気なんてただの他人事だろう。

本人にとっては、本当に痛みとの戦いだって事を知ってほしいと思う。

痔の人をからかって色々言う人もいるかもしれない。

だけどじゃあ反対に、癌の人に「お前は癌だ〜!」なんてからかって言いますか??

たぶんほとんどの人が言わないと思う。

お尻ってだけでこんなに扱いが違うなんて嫌だよね。

しかもお尻なんて神経が集中して、縫う事もできない痛いところなのにさ。

あんまりお尻の病気を馬鹿にしてると、本当に痛い目にあうよ。

私は自分ながらに反省・・・。

お尻を甘く見すぎてました・・・一番やっかいです。

とりあえず今日やっと退院できて家に帰ってこれた。

今日まで仕事は休もう。

もっと体を大切にしなきゃなと実感。

今回の炎症がおさまったら、次は根治手術&痔の手術。

その手術の方が今よりもっと痛いのはわかってる。

話を聞くだけでもぞっとして不安になる。

でも、私は1日でも早く完治させて健康に戻りたい。

今回、泣き叫びながらも痛みを我慢できたのは、これを我慢すればこの先に明るい毎日があると思えたから。

だから、痛いのをわかってても必ず手術して完治してみせる。

痛いのはせいぜい1週間。

それを乗り越えれば大丈夫。

なんで自分だけこんな風になっちゃったんだろうって思ったことがある。

だけど、お店の病気持ちのお客さんDさんが前に言ってた。

「病気って言うのは貰い物。神様が自分にくれたもの。有り難いものなんだよ。他の人にはわからないでしょ。」

確かに・・・と思いながら、入院中痛い時はこの言葉を何度も思い出し「ありがたや〜」と自分に言い聞かせてました(笑)

でも、痛みで学ぶことって本当に多いと思う。

自分の体や食生活を見直すいいきっかけにもなるしね。

みなさんも気をつけてください。

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2008年10月27日 (月)

このマンションは一体・・・。

このマンションに引っ越して早4ヶ月。

最初の驚きは家の前での殺人事件。

次は、突然ベランダに遊びにやってくる猫ちゃんたち。

そして、今日もまたびっくりする出来事。

夜中3時頃、近所の友達の家から自転車で帰宅。

マンションに着いて自転車置場へ自転車を入れようと降りた時だった。

暗闇の中、かすかに見たことのない物体。

ん?あんな置物あったっけ?

たぬき?アライグマ?

どっちかよくわかんない。

こんな所にそんな置物なかったはず・・・もしかして本物?!

ちょっと怖くなって足を止めた。

すると、止まっていたたぬきなのかアライグマなのかわかんない動物がこっちへ警戒しながらやってくる。

やっぱり本物だ〜(泣)

さすがにこの動物は襲ったりしないだろうと思いながらもちょっと怖いので通りすぎるのを待った。

たぬき?アライグマ?はとりあえず私の方を横目で見ながら忍び足で横切り、通りすぎたところで足早に走り少し離れたところから私の方を見ていた。

とりあえず何もなくホッと一安心。

それにしても、ここは東京の新宿近辺。

こんなところにたぬき?アライグマ?がいるもんなんだとちょっと感心・・・。

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2008年10月20日 (月)

女は褒められてなんぼ。

好きだった彼にメールを無視されそのまま終わってしまい女としての自信0%で落ち込みまくりの毎日。

こんな時に必要なのは自分を褒めてくれる人。

すごく久しぶりに、前の不倫男からメール。

そこには「離れて後悔することって初めて。好きだった、って本当に良かったと思ってます!」なんてことを言ってくる。

好きとかいう気持ち関係なく、今の私にはこんな言葉がちょっと自信を取り戻させてくれたり。

もちろん逢いたいって希望は丁重にお断りさせていただきました・・・。

ちょっとだけお気に入りの年下君も、ちょっとした事だったのに「ワンコロは優しいから(笑)ホントにいい女やね〜。」と(笑)マークは余計なメールをくれたり。

冗談まじりのこんな小さな言葉でもやっぱり自信をなくしてる時にはすごく効果大。

女はやっぱり褒められてなんぼ。

女に汚い言葉を浴びせる男。

大事に扱わない男。

そんな男は人生の中にいれちゃいけない。

自分も相手も友達も他人も、ちゃんと大事に扱ってくれる人間を大切にしなきゃね。

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2008年10月14日 (火)

誕生会。

先週の土曜日、友達の家で私と友達の合同誕生会。

みんなで2〜3品ずつ手料理を作って食べた。


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一番人気?!は私が作ったかぼちゃとそぼろの煮物。

確かに、一番人気だったはず・・・。

友達の彼氏も来ていたので、カップル2組と私1人。

うん、さすがになんだか寂しかった。

しかも、最初っから友達の彼氏の名前を前の彼氏の名前と呼び間違えるドジをしてしまった・・・。

ごめんちゃい。

お腹いっぱいになって私は疲れが溜まってたのかみんなが話してる傍ですやすやと眠ってしまった。

結局起きたのは12時前。

友達が帰るというので外まで寝ぼけたままお見送り。

それから、私も少ししてから自転車で帰ることに。


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みんなからたくさんプレゼント貰っちゃいました!

ありがとう

そして、その日に買った花が咲くサボテンの一種。


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部屋があったかいせいか、もう花が咲き始めちゃった。

恋愛運が良くなるようにとピンクの花

枯らさないようにしないと。

今日は、前の会社へ試験の結果報告へ。

社長と社長の奥さんがお祝いにステーキをごちそうしてくれた。

この前もお店のお客さんが試験のお祝いにシャンパンを開けてくれた。

こうやって、みんながお祝いしてくれることに感謝。

だけどその反面、今、何もやる気がしない事を理由に何もしてない自分が情けなく思える。

何も動いていない自分。

みんなのお祝いの気持ちを無駄にしない為にも、これからもっと頑張らなきゃいけないのに。

どうにもやる気が全く起きないのだ。

このままじゃいけない。

お祝いしてくれた人達に応えられるように、頑張ろう・・・。


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2008年10月10日 (金)

う・・・。

昨日アクセサリーをつけて家を出ようとした時、ふと手を見ていつもと違うことに気がついた。

あれ??

指輪がない・・・?

焦って、洗面台とお風呂場を見てもない!

泣きそうになりながら家を出ようとした時、kanonさんから電話。

指輪をなくした事を話すと「指輪をなくす事はいい事なんだよ。自分にふりかかる災難から身代わりになって守ってくれたんだよ。」と言われた。

それを聞いて落ち込んでたのもちょっと救われた。

でも、せっかく探して買いにまで行った指輪だったからちょっと名残惜しい。

ただ災難から守ってくれたんだと思うと、指輪に感謝。

また欲しかったら買えばいいか。

今日は起きると最悪のコンディション。

昨日の夜から生理が始まる前の予兆はきてたけど、起きたら生理痛。

顔はパンパンにむくんで、お腹もパンパンに張って重くて痛い。

気分もどん底。

なんで生理ってこんなに人を憂鬱にするんだろう。

痛みと憂鬱さで本当に何もしたくない。

ただボーッと寝ていたいというのに今日も仕事・・・。

お願いだから早く今日1日が終わってくれ。

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2008年10月 9日 (木)

肩&首が。。。

肩から首にかけてが痛い・・・。

首を曲げると結構な痛みが走る。

その痛みから頭痛まで。

はぁ〜とため息。

昨日の整骨院が原因?

それとも寝違えたの?

何か乗ってるんじゃないかって思うぐらい重い。

こんなの久しぶりだ。

はたしてこの痛みは、寝たら明日には治るんだろうか・・・。

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2008年10月 7日 (火)

スタート。

現実を受けいれること。

そしたらスタート。

私の知らない所で彼がしてる軽い行動。

そんな現実を全部受け入れて、それからスタート。

もう未練も、後悔もあの人も全部いらない。

新しくスタートするために必要なのはちょっとの勇気と笑顔だけ。

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ギャンブルデー

日曜はお店のお客さんとMさんと3人で中山競馬場へ。

初体験に興奮。

結果は赤字。

でも、楽しかった。

お客さんとバイバイした後、Mさんと本八幡でご飯を食べることに。

西葛西に住んでるM君を呼び出して、今度は3人でパチンコへ。

私は5千円負けて、Mさんも負けて、M君一人科確変中。

待つ事2時間、私はボーッと一人待つ。

Mさんは、パチンコを続けさっき負けた分取り戻していた。

Mさんが恵んでくれた1箱も私は無駄にして、相変わらずM君待ち。

結局、M君は12箱出して私達に負けた分の現金を恵んでくれた。

本当いい人なんだな〜M君。

感謝、感謝。

結局、競馬で負けてパチンコでは+−0。

今日はすっきりしたギャンブルデー。


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2008年10月 5日 (日)

また振り出しに。

彼からの連絡がなくなり、私も前向きに彼の事を本当に忘れる事ができそうになっていた。

それなのに昨日、ちょっとした偶然で彼と会う事に。

仕事が早く終わったので友達の家へ行こうと電話したら、何故か彼が出た。

頭の中は真っ白になり???マーク。

もしかして間違ってかけた?!と何も言わず焦って、電話の名前を見ると友達の名前。

とりあえず彼とは話たくなかったので友達に変わってくれと言うと、友達がでた。

みんなで飲んでるから来なよという。

絶対に行かない。と言いながらも、本当は彼に会いたい。

さんざん迷ったあげく、行くことに。

久しぶりに彼と会った。

出来るだけ嫌な顔はしないように頑張った。

しかも、運悪く彼は私の隣。

少し時間がたつと、彼の足が私の足にあたってきた。

ドキドキしながらも、彼は足で私の足をはさんでいる。

こうやって、あっという間に私は彼への気持ちがまた戻ってくる。

誰かがトイレに行ってる間にこっそりキスしてきたり、そんなことで私はまた期待してしまう。

最後、彼は眠ってたので「帰るね。」と言うと、寝ぼけながら「帰らなくていいよ。」と言う。

そんな言葉がちょっと嬉しかったり。

だけど、今までの事を考えるとあまりにも彼の気持ちがわからなくてどうしていいかわからない。

このまま、また忘れる努力をするべきか。

もっと頑張るべきか。

私は帰り道に、彼にお礼のメールをいれて最後に「近いうち、ゆっくり二人で会いたいです。」と送った。

彼からは何の返答もなかった。

わかってたはずなのに。

また同じことの繰り返し。

会えば、ほんのちょっとの期待が生まれてまた落とされる。

この繰り返しなのに。

せっかく、彼の事忘れそうになって楽しく笑顔でいられるようになってたのに。

また振り出しに戻った。

一人落ち込んで、どうやったら楽しい気分になるのか忘れちゃった。

何度も、何度も、いい加減にしろ!自分!って。

わかってて行ったのに、いざまた予想通りの結果になって落ち込んで。

馬鹿なのは誰だ。

って本当、自分自身だ。

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